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zoom RSS テーマ「Visual Studio 2010」のブログ記事

みんなの「Visual Studio 2010」ブログ


Visual Studio インストールのおまけ(今回はVBの仕様書も)

2010/04/19 18:52

Visual Studioをインストールすると、次のディレクトリにVisual Studioのアイコン集とC#の仕様書そして今回からはVBの仕様書というおまけが一緒にインストールされます。

 

■VS2010ImageLibrary

高品質なアイコン集です。今回のバージョンからは一部ですが、XAMLで定義されたアイコンも格納されています。ImageLibraryはVisual Studioをインストールした次のディレクトリーに存在します。

⇒ %ProgramFiles(x86)%\Microsoft Visual Studio 10.0\Common7\VS2010ImageLibrary\1033

 

■C#の仕様書

Visual Studio 2008では C#2.0 の仕様書と C# 3.5の仕様書の両方がインストールされていましたが、Visual Studio2010ではC#4.0で統合された仕様書が格納されているようです。C#の仕様書はVisual Studioをインストールした次のディレクトリーに存在します。

⇒ %ProgramFiles(x86)%\Microsoft Visual Studio 10.0\VC#\Specifications\1033

 

■VBの仕様書

Visual Studio 2008 まではVBの仕様書は添付されていなかったんだけれど、Visual Studio 2010 からは次のディレクトリーにインストールされています。Visual Basicの仕様書って初めて見た−。早く日本語で読みたい。。。

⇒ %ProgramFiles(x86)%\Microsoft Visual Studio 10.0\VB\Specifications\1033

 

ImageLibrary、両仕様書ともに日本語のVisual Studioを利用している場合は末尾の1033が1041になります。ImageLibraryはともかく、仕様書が日本語で読めるのは嬉しいですよねー♪

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Silverlight 4 すげーー

2009/11/19 13:05

昨日はPDC09 2日目のキーノートでかなりTwitterも騒がしかったですね。
たぶんそのうちここでビデオの配信が始まるはず。 http://microsoftpdc.com/Sessions/Key02
事前にSilverlight関連の新機能については知る機会があったのですが、
実際あそこまで完成度の高いデモを見せられると、ホントSilverlightすげーーーー
と叫びたくなる気持ちわかってもらえたんじゃないかと。

 

先にダウンロード関連リンク

Silverligh4 ビデオ

この方のブログで大体のコードサンプルなどがすでに掲載されています。

そんで、昨日の発表の自分用メモ

プリンターやら、WebCamやら、WebブラウザーコントロールなんかはHTMLとのHTML-DOM連携でどうにかなってはいたけれど、Silverlightに正式に組み込まれることでブラウザー外実行時にもちゃんと動くようになったわけですね。
あとはブラウザー外実行の権限昇格時の強力さが、ほかのRIA技術とはまったくの別技術といっていい気がする。
COMInterOpやデバイスのイベント検知、ファイルシステムの操作なんてホント何でもありだよね。

 

#げ、スタイルの都合で、トップだと備考欄が見えない。。。

#備考欄にいろいろ書いたのでこちらにどうぞ

分類 追加、修正機能 備考
Media Webcam and Microphone 要望の多かったWebカメラとマイクのサポートですね。
  Multicast Streaming  
  Output Protection  
  Offline DRM 動画業者向け?これは人によってはうれしいかな?
  QuickTimeのIIS Smooth Streaming SmoothStreamingの技術は圧倒的
Application Development Printing HTML-DOM連携が必要なくなった
  Rich Text リッチテキストコントロール。
  Clipbord Access HTML-DOM連携が必要なくなった
  Right Click 右ボタンクリックのイベント補足、コンテキストメニューの表示
  Mouse Wheel Silverlight3でも対応はあったけれどさらに強化
  Drag/Drop デスクトップのファイルをSilverlightアプリケーションにドラッグ&ドロップして、ファイルの中身を表示するとか
  Bidi & RTL もちろん装飾情報などを込みで Wordなんかにもコピーできる。
  HTML Webブラウザーコントロール
  Commanding and MVVM コマンドバインディングの正式サポート
  Additional Controls Webブラウザーコントロールで表示した内容を、ブラシとして使える。Flashの動画をSilverlightでパズルにしたり
Data & Networking Share Assemblies Across SL and .NET 4 CLR4と互換のあるアセンブリ→通常の.NETで作成されたアセンブリをそのまま参照設定できる
  Data Binding Improvements  
  UDP Multicast Support  
  REST Enhancements  
  WCF Improvements  
  WCF RIA Services  
Visual Studio 2010 WYSIWYG Design Surface VS2008から格段に進化
  XAML IntelliSense Improvements  
  Data Binding, Layout, Styles 定義したデータソースをドラッグ&ドロップでUI作成、バインドするコントロールのUIやスタイルをマウスで変更したり
  REST Services Integration  
  WCF RIA Services Integration  
TrustedApplications Custom Window Chrome  
  Local File System ローカルファイルシステムへのアクセス
  Cross-Site Networking  
  Keybord in Full Screen Mode フルスクリーンでのキーボードサポート、ゲーム用かな?
  Hardware Device Access カメラがPCにUSBで接続されたら、イベントを検知してファイルをSilverlightアプリケーションで読み込むとか。。。
  COM Automation Support 何でもあり、Excel COM-InterOpしたり、C#4.0 のdynamic大活躍。まるでVB6を見ているようだ
New Sandboxed Feature Windowing APIs Windowの形やサイズを変えられる
  Notification Popups Windowsの通知エリアに通知を表示する。
  HTML Support  
  Drop Target デスクトップのファイルをSilverlightアプリケーションにドラッグ&ドロップして、ファイルの中身を表示するとか
Silverlight 4 Performance Twice as Fast  
  30% Faster Startup 起動が早い、サイズも5Mぐらいに収まるらしい
  New Profiling Support  
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Visual Studio 2010 Beta2 と Silverlight Toolkit

2009/10/20 08:39

MSDN で Visual Studio 2010 の Beta2 が公開されています。

現在は英語版のみ。

Visual Studio 2010 and .NET Framework 4 Beta 2

 

同時にVisual Studio 2010に対応したSilverlight ToolkitのOctober 2009がリリースされています。

 

Silverlight Toolkit October 2009

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Silverlight2 と Silverlight3 の開発環境の同居

2009/07/18 15:16

先日のReMix Tokyo 2009 の日にSilverlight 3 Tools の日本語版が出たわけだけれど、前からアナウンスがあったようにRTM版の2 Tools でも、Visual Studio 2008ではSilverlight開発のマルチターゲッティングがサポートされないみたい。(Silverlight 3 Toolsをインストールすると、インストールの段階でSilvelright 2 Toolsはアンインストールされる。)

しかもSilverlight 3 と 2 のマルチターゲッティングは Visual Studio 2010 からなのに、Silverlight Tools はVisaul Studio2008用だけなのでVisual Studio 2010 では利用できない。Visual Studio2008 に対しては Tools の切り替えを行うバッチが紹介されていたりしたけれど、timheuerのブログでこんなエントリがあった。

Building Silverlight 2 and 3 applications with Visual Studio 2008

 

■ Visual Studio 2008

このエントリーでは、Silvelright Tools は 2 と 3 で同居はできないけれど、SDKは同居できるのを利用してプロジェクトファイルのカスタマイズとビルドイベントを利用してSilverlight 2 とSilverlight 3 の切り替えを行っているようです。

構築手順としてはこんな感じ(これは少なからずVSに対するハックなので、自己責任でとのこと)

まず、Silverlight 3Tools をインストールされていることが前提(これには、Silverlight 3 SDKが含まれます)。

  1. Silverlight 2 SDK をインストール
  2. Silverlight 2 のプロジェクトを作成
  3. 作成したプロジェクトファイルをコピーして、Silvelright2用にプロジェクトファイルを編集
  4. Silvelright2用にコンパイルを行うようにビルド後イベントを作成

 

■ Visual Studio 2010

このエントリー中でも触れられているけれど、Visual Studio 2010のベータ版は正式にSilvelright3の開発環境として整えられたわけではないので、Silverlight3から登場したナビゲーションフレームワーク用の開発テンプレートなんかはインストールされない(Silverlight 2 Tools は 2008用のものだから当たり前か)。

必要だったら、2008にインストールされたテンプレートをエクスポートして2010に持ってくる必要があるみたい。

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こみゅぷらす CLT 2009無事終了

2009/06/29 01:26

去年に続き3年目のCLTの開催となりましたが、今年も無事終了しました。

一昨年、去年は結構内輪色が強いイベントだったのですが、今年はTechFieldersの流れでMicrosoftさんに後援をいただいたおかげで当日は80人前後の方にお越しいただきました。

参加いただいた方には当日至らないところもあり、ご迷惑をおかけしましたが、セッション自体はどれもすばらしく、普段の技術セミナーとは一味違った面白しろさを提供できたのではないかと思っています。

今回はid:yoshiomsさんの提案で、ノベルティとしてこみゅっぷらす特製ポケットティッシュを作ってみました。ちなみにメンバーの自腹で、当日は200個前後置いておいたのですが、yoshiomsさんの自宅には後800個ほど眠っているそうです。

RIMG0600  RIMG0602

個人的には、LTで「Visual Studio 2010 のスタートページをいじってみる」なんてものをやりました。当初はLTだし、いろんなスタートページの使い方をさらーっと紹介できればいいかなーなんて思ってたんですが、C# Users Group の例の飲み会後、id:shiba-yanあたりを中心に(?)痛IDEが盛り上がっていたので、これはスライドに入れねば(w)と思って無理やりくっつけたら、LTなのにスライドが20枚w

痛IDE効果でLTの発表者6人の中で一番をいただきました〜。拍手いただいたかたがたありがとうございます。商品として、小高さんの新書をいただけるということで今からわくわくしています。♪一応発表時のスライドをあげておきます。shibayanには一応公開するよーと許可は取ったのですが、スライドは当日発表時の物をSkyDriveにアップロードしました。

で、今日の岩永さんのブログをみたら、あのあとさらに痛IDEで盛り上がったとかw

 

----- 追記
当の しばやん がこんなエントリを始めたようだ。

さらにわんくまのかずきさんがMEFについてエントリをしてる。

---- さらに追記

どうせならHUBにしてしまおう

どうもわんくまの こくぶん さんも同日の勉強会で痛IDEのLTをやったらしい

で、僕のPPTにあるリンク先もここに抽出しとく。
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Visual Studio で新しいバージョンに慣れる

2009/05/21 12:52

Visual Studio の新しいバージョンを入れたときに、新しいフィーチャーを確認するのには次の3つの方法があります。

1.Visual Studio のサンプルを確認する。

2.トレーニングキットを確認する。

3.言語仕様を読む

Visual Studio のサンプルはコードサンプルだけなので、機能を知るにはソースを読む必要があります(ただし、日本語版のVisual Studioをインストールすれば、サンプルのコメントは日本語になっている)。

 

1.Visual Studioのサンプルを確認する。

Visual Studio のインストールフォルダの Samples フォルダには、VB, CS, VC などのプログラム言語ごとのフィーチャーやチーム開発、テストなどのサンプルプロジェクトがZIP形式で保存されています。

Visual Studio 2010 Beta1 は現在のところ英語版での提供なので、次のフォルダにサンプルが存在します。(日本語版は最後の1033が1041になります。)

C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 10.0\Samples\1033

Visual Studio 2008 の時であれば LINQ やそれに伴うフィーチャー(匿名型やラムダ式)などのサンプルが豊富にありました。Visual Studio 2010ではVBではコレクション初期化子や自動プロパティなどが追加されていました。

 

2.トレーニングキットを確認する

Microsoft では新しい製品のトレーニングキットをダウンロードセンターからダウンロードできます。

ダウンロードセンターで Traning Kit の検索結果

Visual Studio 2010 の Beta1 がリリースされたタイミングで、CTP用のトレーニングもアップデートされています。

Visual Studio 2010 and .NET Framework 4 Training Kit - May Preview

この中には、Visual Studio 2010 と .NET Framework 4 の HansOn リソース(サンプルコードとPPTスライド)が大量に含まれています。上のサンプルコードよりは概要を簡単につかめるのでお手軽かもしれません。(英語だけれど)あっあとF#関連のサンプルとドキュメントはトレーニングキットの方にしかないです。

 

3.言語仕様を読む

Visual Studio 2010 をインストールすると、VBとCSの言語仕様が次の場所に保存されます。言語使用なのでトレーニングキットのように学び方は教えてくれないけれど、こいつが一番使用できます。

VB
C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 10.0\VB\Specifications\1033\Visual Basic Language Specification 10.0.docx

C#
C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 10.0\VC#\Specifications\1033\CSharp Language Specification.docx

おそらく、日本語のRTMまでにはこいつらも日本語になることを期待!!

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Visual Studio 2010 のインストール時に Error1330 が発生する

2009/05/20 14:08

Virutal PC 上の Windows Server 2008 に Visual Studio 2010 Beta1 をインストールしようとしたら、こんなエラーメッセージが表示された。

20090520_2

Error 1330.A file that is required cannot be installed because the cabinet file d:\cab57.cab has an invalid digital signature. This may indicate that the cabinet file is corrupt

MSDN からダウンロードした ISO ファイル(en_visual_studio_team_system_2010_team_suite_beta_1_x86_dvd.iso)をマウントしてるんだけれどな。

そういえば、Visual Studio 2008 の時も似たような問題ではまったなー。とりあえずISOファイルの内容をローカルドライブにコピーして再インストールしたら正常に終了

20090520_4

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クリスタルレポートはどこへ行った?

2009/05/20 11:10

Visual Studio 2005 が出た頃から、デフォルトだとVisual Studio のインストール時にクリスタルレポートが同時にインストールされるようになったわけだけれど、僕はクリスタルレポートを使わないのでいつもインストール時にインストール対象から除外していた。

Visual Studio 2010 のインストールオプションをみたら
あれ?クリスタルレポートが見あたらない。。。

20090520

別の問題でまだインストールが完了していないので、インストールされるかどうかわからないけれど、オプションにでないだけで、インストールされちゃうのかな?

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今日はもう寝よう

2008/12/08 02:30

あと試したいこと

  • クロージャが出来るらしい
  • OfficeのInterOpがちょっと変わった?らしい
  • 動的言語のエンジンを読み込んで、スクリプト側で定義したメソッドが使えるらしい

PDCのこの動画をみれば一通りわかるかな

http://channel9.msdn.com/pdc2008/TL12/

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コレクション初期化は From ステートメント

2008/12/08 02:06

あれ?これってList(Of String)のつもりなんだけれどの後にごそごそいじっていたら、List(Of String)() の後に From がインテリセンスに表示されていることに気づく。

コレクション初期化を行う場合は、Fromステートメントを使うのが正しいらしい。こんな感じ C#のコレクション初期化子と同じものみたいですね。

Dim array = New List(Of String)() From {"a", "b", "c"}
Dim dict = New Dictionary(Of String, String) From {
     {"key1", 1},     {"key2", 2}
}

やっぱり C# と同じように Add メソッドがあれば何でもいいらしい。だからAddメソッドを提供していないクラスに関しても拡張メソッドなんかで追加してあげれば初期化の対象になるらしい

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タイトル 日 時
VB10 で行継続子が必要ないのは気分次第!?
VB10で行継続子(_)が必要なくなったと言われてかなり喜んだんだけれど、いらないのは文脈の中で明らかに文の途中だとわかる時だけ。 つまりこの例ではカンマやイコールの後に次の宣言があると予想されるので行継続子はいらない ' OK Dim anonymousArray = {     New With {.Name =         &#1... ...続きを見る

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2008/12/08 01:14
あれ?これってList(Of String)のつもりなんだけれど
このコードが怒られる。  ...続きを見る

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2008/12/08 01:02
VB10 の 匿名型配列
VB10 の 匿名型配列 VB9 の時はなんで出来ないんだと他方から言われていた匿名型配列ですが、VB10ではこんな構文で出来るようになっています。 インテリセンスをみると ちゃんと Name と推論されているのがわかりますね。ただ、匿名型の配列ってデモコードとかテストコードぐらいでしか使い道が無いように思えるんですよね。 そういえば去年はVBでもやれば出来るんだぞってことを書きたくてこんなエントリがありましたね。w 匿名型配列のキャスト オブジェクトと文字や数字の比較はオブジェクト まあまあ厳しくして欲... ...続きを見る

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2008/12/08 00:44
Visual Studio 2010 でも Mobile Web Form は作れない
Visual Studio 2010 でも Mobile Web Form は作れない もういい加減しつこくなってきたんだけれど、確認したらやっぱり無かったよ。connect のフィードバックに送ったこの提案もそのままだしなー。2010のバグであげてみようかな Visual Web Developer Team Blog からダウンロード出来る例のテンプレートを入れて Mobile Web Form を作ってみたらこんなダイアログ。untrusted component といわれてしまった。 とりあえず、System.Web.Mobileを参照設定するとWebForm自体... ...続きを見る

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2008/12/08 00:25
Visual Studio 2010 のアポストロフィーはなに?
Visual Studio 2010 のアポストロフィーはなに? Visual Studio 2010 を起動すると、2010 の文字の下にチェックマークがついているんだけれど、これなんだろう? Visual Studio 2008 の時は、スプラッシュウインドウのデザインもしっかり仕様としてまとまっているという情報もあったんだけれど、きっとこれにも深い意味があるんだろな〜と妄想をふくらませてみる。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/12/07 23:14
Visual Studio 2010 を試そう
Visual Studio 2010 を試そう 今年は今日ぐらいしかいじれそうな時間が無いのでいじってみようとしたら、Activateしろと出てきた。えっと、どうしよう。。。 めさいあ さんに聞いたら、ログイン画面でじっと待つといいらしいよと教えてくれた。 あっホントだ、最初 Disabled だった Activate later が浮かびあがってきた。 ...続きを見る

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2008/12/07 22:46

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かるあ のメモ Visual Studio 2010のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
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